[11/24開催]S医科大学様医療接遇講演会

ラ・ポール株式会社

11月24日、S医科大学様で開催されました医療接遇講演会 へ参加いただいた方のご感想を一部ご紹介いたします。

*このような機会がなければ改めて自分とコミュニケーションをとったり、将来について考える必要があることを深めることはできないと感じました。社会に出る前に参加できて良かったです。ありがとうございました。お気をつけてお帰り下さい。(看護学科)

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*医療人はスキルの向上も欠かせないが、自分がどうなっていきたいのか、患者さんに対してどういう思いで関わるのかというマインドを、保ち続けることが必要であると学びました。常に考え、気づこうとする姿勢を忘れずにこれからも学んでいきたいと思いました。ありがとうございました。(作業療法学科)

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*接遇は相手だけでなく、自分にとっても有益となるということが理解出来ました。接遇がなぜ必要かということも学べました。先生自身の言葉づかい、身のこなし、すべてが接遇を体現していると感じました。信頼される医療人になりたいです。(看護学科)

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*目からウロコな内容で、先生自身伝え方が上手で、理解しやすかったです。自分も医療者として、一人の人間として、人との関わり方を見直していきたいと思います。(理学療法学科)

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*ちょうど医療を円滑化させるために接遇は大変重要なものである、と考えていたところでした。また円滑化のみではなく、リスク管理というところにも影響してくるものだなと感じました。人として成長できるような講演でした。(理学療法学科)

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*自分の一言、一つの行動、一分の準備が患者様、ご家族、同僚に影響を与えていく様に感じた。誰かの為に、誰かのおかげで、この様な気持を持ち続けて行きたいと思った。(作業療法学科)

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*自分の言語化した目標を常に振り返り、医療人・人間として成長していきたいです。人と人とが関わり合う職場なので、熱意をもってこれから努めていきます。

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*ささいな事とおろそかにするのはもったいない事だと感じた。自主的に接遇について実践していこうと感じた。まずは髪を切ります。(理学療法学科)

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*大変有益な時間でした。ありがとうございました。スキルとマインドを兼ね備えた人材となって病院に貢献したいと思います。(OT)

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*今日の講演をきいて、接遇というもののイメージが変わり、今後働いていく上でとても役立てることができそうだと感じた。考える事が多く、自分の考え、気持ちを見つめ直す機会にもなってよかった。(看護学科)

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*今まで何となくやっていたことも、今日の講演を聞いて、改めて思考化することができたと思う。また曖昧だった部分もなるほどと納得でき、非常に勉強になり、今後生かしていきたいと思う。(看護学科)

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*患者のより良い医療の提供において、知識や技術は当然安心・安全につながるが、マインドが相乗効果としてプラスにも働くし、マイナスにも働くことが心に残った。(理学療法学科)

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