N循環器内科クリニック様 開院接遇研修のご感想
8/4に開催されました開院に向けての接遇研修にご参加いただいた方のご感想をご紹介します。
* 今まであたり前のようにしてきたあいさつに、これほど深い意味もあり、相手に与える印象を大きく左右する力があるのだと気づかされました。又、接遇は本当にエンドレスだと思いました。「大事だ」とか「大切だ」と思っていても、ではそれはなぜか?とまで考える事でより広く、深く、濃く広がっていき、この積み重ねが質をどんどん上げていく事につながっていくものなのだと思いました。今日の研修は私のこれからの人生にとってもとても多くの気づきを与えて下さったと思います。本当にありがとうございました。
* 本日はありがとうございました。日々何気なくおこなっているお辞儀、あいさつがこれほどまで人への印象を変えるものなのかと驚いたと同時に、私はこれまでどれほどのあいさつを無駄にしてきたのだろうか…と考えさせられました。これからこのクリニックで働いていく中で、本日学んだ事を生かしていきたいと思います。次にお会いした時に福岡さんにびっくりして頂けるように頑張ります。
* 接遇を自分がどのようにとらえているか。あいさつとは? お辞儀とは? 実際に聞かれると漠然と受け止めていた自分に気付きました。視覚による情報の重要性を再確認しました。どんな時も安心のほほえみとアイコンタクトを忘れずに実践していきたいと思います。今日は“自分で自分の答えを探す”ことができ、難しい講義よりも新鮮で納得できるセミナーで感動しました。ありがとうございました。
* 接遇に関して漠然としか分かっていなかった自分に気付く事が出来ました。押し付けではなく、自分で答えを導き出すという先生のセミナーで、これからもっともっと接遇に対して掘り下げていき、向上させていこう!という気持ちで一杯になりました。相手(患者様)を思いやる接遇の大切さを実感いたしました。
* 人の印象が6〜7秒で確立してしまうこと、ノンバーバルコミュニケーションが9割ということから、いかに挨拶、お辞儀が大切であるかということが理解できました。おそらくスタッフそれぞれが自分なりにきちんとしてきたものだとは思いますが、改めて福岡さんから多くの気付きをいただいたと思います。ありがとうございました。
* 接遇の大切さ、挨拶の大切さを改めて知る事が出来ました。今日のセミナーをこれからも思い出しながら大切に生きたいと思います。ありがとうございました。
* 今回色々なワークで接遇(あいさつ、お辞儀)の大切さの目的意識を持つ事ができました。
詳しいセミナーの内容は、弊社代表福岡かつよブログ「笑顔と感謝」をご覧ください。