【テーマ:医療接遇・コミュニケーション実践ロールプレイング(病棟部門1G)】
研修開催日:2025年12月11日開催 医療法人T会K総合病院様
普段行っている医療接遇をロールプレイや ディスカッションで客観的に考える時間になり、振り返り見直す機会になりました
【看護師】普段行ってる医療接遇をロールプレイや ディスカッションで客観的に考える時間になり、振り返り見直す機会になりました。
ナースコールの数はニーズが満たされていないこと、そのコールは何を求めているかを捉えて訪室できるようにすること、これらは頭の片隅にあっても業務の中で薄れていたなと気づかされました。
選ばれる病院、スタッフとなれるように、常に相手にどう受け入れられてるかを評価しながら、接遇に取りて取り組んでいきたいと思います。ありがとうございました。
いつも行ってる接遇に加えて名乗りや 挨拶を足すことにより印象がかなり変わるなと感じた
【看護師】いつも行ってる接遇に加えて名乗りや 挨拶を足すことにより印象がかなり変わるなと感じた。
あいづちや口調など柔軟に対応していると感じていたが、人によっては上からと感じたり 嫌な気分になっている可能性がある、
全ての人に同じような対応ができるよう引き続き 学んでいきたいありがとうございました。
基本的な挨拶、自分を名乗ることを忘れていた
【看護師】基本的な挨拶、自分を名乗ることを忘れていた。
つい、「うん、うん、 わかってるよ」みたいに返事してしまっていた。
心の中で何度も面倒だななどとナースコールを取っていたが、きちんと説明・納得してもらえていないことがわかった。
ロールプレイはとてもタメになった
【MSW】ロールプレイはとてもタメになった。
何気なく行ってることたくさんありました。
名前を言う、名乗、挨拶はすぐ 実践できることなのでやってみます。
すぐに反復して振り返るのも、してみようと思った。
具体的な事例を一つ取り上げたことで、具体的にどこが良かったとかどこを改善したら良いか参考になりました
【薬剤師】具体的な事例を一つ取り上げたことで、具体的にどこが良かったとかどこを改善したら良いか参考になりました。
今後も、患者さんやそのご家族さんの立場に立って、良い接遇をできるように心がけたいと思います。ありがとうございました。