[12/16開催]Y脳血管疾患専門病院様医療接遇コンサルティング定期研修

ラ・ポール株式会社

12月16日、Y脳血管疾患専門病院様にて開催されました医療接遇コンサルティング定期研修 に参加いただいた方のご感想をご紹介いたします。

【外来診療部】

*今回の研修では、特に患者の気持ちになっての行動、言動をすることが非常に大切だと思いました。自分の仕事に必死にならず、患者の事を第一に考えたいと思いました。ありがとうございました。(救急救命士)

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*普段何気なくしている行動やしぐさ、言動などを改めて見直す事ができ、気づくことができました。とても有意義な実践ロールプレイングでした。今後の業務に活かせる様、努力していきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。(メディカルクラーク)

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*外来に来院されてからの患者さんの関わりがわかり、今後の自身の接遇に反映するように努めます。今後ともよろしくお願いいたします。(看護師)

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*もっと患者さんの立場になって声かけ・誘導しないといけないと思いました。体の不自由な人も多いので、案内をする時も、ゆっくりと動く事が大事だと思いました。(クラーク)

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【医事課受付】

*自分が普段何気なくやっている対応が、患者さんに不快な思いをさせている場合があることに気づかされた。 患者さんが何を求めているかを探ることが、接遇をより高めることになると気づいた。(事務医事課受付)

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*どういう受付が患者さんに求められているか、どういう対応をしていくのがいいかを考えるきっかけになりました。患者さん目線で考えていこうと思います。(医事課受付)

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*実際してみることで気づくことができた。(事務)

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*「患者さんの立場になって考える」という視点で見ることを改めて行って気づく事が多かったです。(事務)

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*患者さんに対する受け答えの仕方をもう少し考えようと思いました。(医事課)

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