総合病院の身だしなみ・接遇研修|清潔感と統一感で院内の信頼感を向上

【総合病院 医療接遇・コミュニケーション研修ご感想】
ご依頼 I総合病院様

■ 導入の背景・今回のテーマ
日常業務の中で無意識に自己基準(自分から見て大丈夫か)になりがちな身だしなみについて見直し、「患者様・ご家族に清潔感と安心感を与える第一印象」と「病院全体としての統一感」を確立することがテーマでした。今回は、「身だしなみは相手を不快にさせない心遣いであり仕事に対する姿勢である」という本質を体得し、職員一人ひとりが"病院の顔"としての自覚を高める研修を実施いたしました。

■ 医療接遇コンサルタント 福岡かつよのワンポイント解説
「自分基準ではなく『他者から見て』清潔であるかという客観的な視点を持てた」「完璧な身だしなみとは相手を想う心遣いそのものである」という深い気づきが受講者様から生まれたことが大変素晴らしい成果です。身だしなみを整えることが患者様への安心感・信頼感につながるだけでなく、職員同士の良好な関係や気持ちの良い職場風土づくりにも大きく寄与しています。

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* 患者様との関係だけでなく、スタッフ・職員間によい影響となりますように・・・と思いました。気持ちよく仕事ができれば患者様にもよい影響を与えられると思います。

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* 清潔感、安心感を与える身だしなみが病院の印象になるという事を実感しました。自分自身、気付かない点や不十分な点を振り返る事が出来ました。

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* 統一感のある病院を目指すために、一人一人が自覚をもって身だしなみにも気を配らないといけないと感じました。相手にみられているという意識をもち、日々仕事に取り組もうと思います。

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* 日頃自分自身では気がつけないものを気づけるいい機会でした。

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* 身だしなみ(マナー)に特に気を付ける。相手に安心感を与えるように接していく事。信用信頼される病院にしたい。

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* 身だしなみは、仕事に対する姿勢である。

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* 身だしなみは相手が感じる印象によるもので、人間関係に大きく影響するものだと考えました。第一印象がとても大切だと思いますので、今後もこの研修で得た知識を役立てていきたいです。

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* 今回の研修で個々のスタッフが統一性を持って動いていく事が大切であると感じました。「自分から見て」ではなく「他者から見て」清潔である服装、身だしなみをしていく。

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* 自分がどこを正せばよいか気付いた。

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* 完璧な身だしなみというものがあいまいだったので今回参加させていただいて、いろんな人の話を聞いて、相手を不快にさせない為の心遣いなんだと思いました。

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* 前回を振り返り、再確認をするので思い出し、学習することができる。患者様の「印象」がすべてではないかと思う場面がいくつもでてくるので、自分が病院の「顔」であることを自覚するようにしたい。

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* 身だしなみは自分で気をつけることと思っていたが、相手がどう思うかが重要だと思った。

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詳しいセミナーの内容は、弊社代表福岡かつよブログ「笑顔と感謝」をご覧ください。