[11/09開催]Rクリニック様医療接遇・コミュニケーション研修

ラ・ポール株式会社

11/09に開催されました、医療接遇・コミュニケーション研修のご感想を掲載いたします。

 

*日々の業務にとらわれ、職員同士でコミュニケーションをする機会も特定の人に限られます。研修の中とはいえ、異業種の方と少しお話する機会が持て、「こんな方だったんだ!」と新たな発見をしました。
 テーマの「気づき」ですが、相手が自分に何を求めているのかを考えること、またそれが相手に伝わったのかという確認はとても大変だけど、大切なことだと思いました。
 さまざまなロールプレイングを通してはっとさせられる場面は、マジックにかかったようで痛快でした。この気持ちをいつまでも持ち続けて、現場に生かせるよう、自分ができる最善の方法を見つけたいと思います。
 本日は、貴重なお時間を使い、福岡先生をはじめ、職員の皆様と研修できたことに感謝いたします。(営業・人・総・経理)

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*研修を終え、翌日からの受付対応時・電話対応時、自分自身に「これでいいのか?」etc問い掛けながら、相手側の事を考えながら、行動を行いました。
 とても、日々のいままでの意識に刺激を与えて頂けました。(事務)

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*接遇は、自己の振り返りが重要だと気づきになった。
 意識して、普段行っていない事なので、普段から振り返る習慣をつけようと思った。
 自己表現が不得意なので、自己理解を深めていこうと思った。(看護師)

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*接遇のスキルアップは自分自身のためであると実感。
 そのようにとらえれば自然と研修にも真剣に取り組めると思う。(医療部)

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*自分が良いと思って提供しているサービスが必ずしも、全ての人が求めているとは限らない。
 コミュニケーションをしっかりとることで、相手の思っていること、何を重要視しているか感じとれるということ。(技師)

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この時の福岡かつよのブログもご覧くださいhttp://news.ra-pport.com/2016/11/post-2753.html