知らなかったこと、改善すべきこと、まだまだたくさんあることを思い知りました/看護助手/20191204

ラ・ポール株式会社

研修開催日:2019/12/04 R泌尿器科クリニック様
内容:プレミアム接遇コンサルティング・医療接遇研修医療接遇現場実践ロールプレイング
ご感想の一部を紹介いたします。

*エコーの際、ご案内の仕方、診察の際の診察室での立ち位置、知らなかったこと、改善すべきこと、まだまだたくさんあることを思い知りました。
1日1日、自分が進歩していけるよう日々、努力していきます!!/看護助手

*患者さんの誘導ややることを事前に言う(ジェスチャーを加えながら)ことで、その少しの積み重ねが病院全体のコストに繋がっているということが分かりました。
検査や診療介助の際、立ち位置や声かけなど、一つ一つを配慮することで、圧迫感や緊張がほぐれる=病院の安心感につながると思いました。
まだ、慣れないことが多いのですが、今日の学びを復習して意識してきたいと思います。ありがとうございました。/看護師

*初めての接遇研修でしたが、いつでも患者さんファーストを大切にすることの大事さと患者さんの気持ちについてお話していただけてことは、立場が違うと感じられないお気持ちを教えて頂けて、たくさんの気づきがありました。/医療事務

*お会計の時に領収書の名前を言ってから金額を言う、Wチェックをしっかり行うということを前回の接遇の時に言われてやっていたのに、忙しいと忘れてしまうので気をつけたいと思いました。
患者さんには最初に伝達をする!という所は、とても勉強になりました。
バックヤードの方たちとも連携をとって言葉かけをして協力してやっていきたいです。/事務