【テーマ:医療接遇コンサルティング第46回】
研修開催日:2026年6月22日開催 医療法人社団SO内科胃腸科様
検査説明のロールプレイングでは今までの検査説明の方法を見直す きっかけになりました。
【看護師】検査説明のロールプレイングでは今までの検査説明の方法を見直す きっかけになりました。
検査説明の前にも「検査説明をします。看護師です。」と声をかけをすることで、患者を安心させられることを学びました。
また、声のトーンや大きさ、スピードは相手に合わせて確認しながら話すことが必要だと感じました。 挿入経緯のメリット、デメリットについて、ナース間で共通して伝えられるよう まとめていく必要がある。
今回のロールプレイを通じ患者の立場でどうナースとして動くべきか考えることができました。
【看護師】今回のロールプレイを通じ患者の立場でどうナースとして動くべきか考えることができました。
どう伝えることで不安に思うか、納得していただけるか考えながら説明する必要があると思った。 またナースごとで言っていることが少しずつ異なるということに気づけていなかった。 他のナースが
どう説明しているか聞きながら アップデートして行ったが、同一にしナースによって異ならないようにチームで話し合いたい。
患者さんは千差万別。
【臨床検査技師】患者さんは千差万別。自分の引き出しを増やすために必要な研修だと思いました。 毎回、質問に対する複数の案が「目から鱗」で何が出るか楽しみです。
尿臭のある方のご案内の仕方や外国の方への対応方法など、これから実践できることがたくさんありました。
【事務】尿臭のある方のご案内の仕方や外国の方への対応方法など、これから実践できることがたくさんありました。 時間を伝える際に時計を見て一緒に確認するようにします。
スタッフ それぞれは同じ対応ができるように心がけていきたい。
【事務】スタッフ それぞれは同じ対応ができるように心がけていきたい。 小澤医院らしさは何かを考え、日々の業務をより良いものにしていきたいです。