【診療助手】今日も深いお話でした。コミュニケーションの鍵は相手がいるかどうかまで考えたことがなかったです。実際に頷きもせず目も合わせないでの3つのパターンは実際にやってみると、やる方もされる方も気持ち的に人として未成熟だと改めて感じました。それを思うと、目線を合わせない背後からはNGというのは、不安な中来院している患者さんに対してとても心がなかったなと反省です。ネブライザーの対応も、前に視覚、聴覚と4パターンあるという話を頂いたなと思いながらも、それに繋がらず、今日改めて一対一で向き合う必要性を感じました。