【臨床検査技師】いつも大変貴重なお話をありがとうございます。今回改めてオートクラインの大切さを学びました/2026.1.15開催
【テーマ:医療接遇 コンサルティング第22回 チームマネジメント力向上 リーダー研修第4回】
研修開催日:2026年1月15日開催 医療法人社団S会T消化器科クリニック様(【臨床検査部】)
ワークの中でもオウム返しやうなずき、あいづちをすると相手も話しやすくなると実感できました。
【臨床検査技師】いつも大変貴重なお話をありがとうございます。 今回改めてオートクラインの大切さを学びました。部下に指導や注意をする際はどうしても一方的に自分の意見を言ってしまいがちですが、相手には相手の意見や考え方があるわけで それをしっかりと傾聴することで相手の真意を引き出せるのだと思いました。 ワークの中でもオウム返しやうなずき、あいづちをすると相手も話しやすくなると実感できました。 また、今回新たにGROWモデルについても学びましたが、やや傾聴の話に全体的に引っ張られGROWモデル自体の理解が私自身完全にできていないように感じました。 また機会がありましたら改めて学びたいです。 多くの学びをありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
オートクラインの考え方をはじめ、スタッフそれぞれのコミュニケーション特性や傾向を理解することの重要性について学ぶことができました。
【臨床検査技師】今回の研修もとても学びの多い内容でした。ありがとうございました。 オートクラインの考え方をはじめ、スタッフそれぞれのコミュニケーション特性や傾向を理解することの重要性について学ぶことができました。 また自分自身の特性を見つめ直す良い機会にもなりました。 ヒアリングのトレーニングでは、自分でをうまく言葉にできない部分を要約してもらったことで、頭の中が整理されました。 聞く側になった時はどうやって質問すれば良いかや、傾聴や確認を意識して取り入れる意味がよく分かりました。 また、自分自身が上司は先輩からご指導いただいた時や面談の時に、先生のお話の中で出てきた訊き方や話し方のテクニックを使われていたのを思い出し、自分もその上司や先輩のように実践してる行けるようになりたいと思いました。 今回の内容も日々の業務や自分の生活の中でも取り入れさせていただきたいと思います。 本当にありがとうございました。