【受講者の声更新】医療接遇力向上!研修・コンサルティングのご感想(2026/4ご依頼分一部)
ラ・ポール株式会社が提供する「医療接遇コンサルティング」および各種研修につきまして、2026年4月に実施した受講アンケート(お客様の声)を新たに9件追加掲載いたしました。
当社では、単なるマナー指導にとどまらず、「医療安全接遇・チーム医療コンサルティング」や「組織風土本質改善コンサルティング」を通じて、現場のリアルな課題解決をサポートしております。
今回は、新入職員のプロ意識醸成や、多職種連携における情報共有の大切さへの気づきなど、新年度の組織づくり・チーム力向上に直結する嬉しいお声を多数頂戴いたしました。
【今回追加したお客様の声】
・健診センター検査技師・看護師・事務 / 医療接遇・コミュニケーション研修 「コミュニケーションが職場環境や感染対策に繋がると実感できた」
・新入職員(技師・看護師・PT・OT等)/ 新入職員医療接遇研修 「自分に足りないコミュニケーション能力を知りプロとしての自覚が持てた」
・病院看護師・多職種 / 医療チームマネジメントリーダー研修 「チーム連携におけるコミュニケーションの重要性と目的共有の大切さを学べた」
・新入職員(PT・看護師・クラーク等)/ 新入職員医療接遇研修 「第一印象や視覚情報の重要性を学び信頼を得られる接遇を意識できた」
・オペ室・外来看護師 / 医療接遇実践ロールプレイング研修 「何気なく使っていた『大丈夫』という抽象的な言葉を見直すきっかけになった」
・薬剤師・病院事務 / 医療接遇実践ロールプレイング研修 「自分には重要でない情報も他職種にとっては対応が変わるという気づきがあった」
・医師・管理職・多職種 / 医療接遇コンサルティング 「当院の仕組みが効率的に機能しない原因が明確になり今後の課題を理解できた」
・新採用看護師 / 新入職員医療接遇研修 「ユニフォームの意味や自身のコミュニケーション傾向を振り返る良い機会になった」
・皮膚科医師・スタッフ / 医師接遇研修 「多職種とディスカッションしスタッフの前向きな気持ちを知れて嬉しくなった」
新入職員の接遇・マナー定着や、職種間の壁を越えたチーム医療の推進、業務効率化の仕組みづくり等にお悩みの院長先生・ご担当者様は、自院の組織風土改善のヒントとしてぜひ以下のページより詳細をご覧ください。
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お忙しい中、アンケートにご協力いただいた医療従事者の皆様、誠にありがとうございました。