開院開業/リニューアルオープン接遇コンサルティング

開院開業/リニューアルオープンを成功させるために

私どもラ・ポール株式会社が提案する「開院開業/リニューアルオープンを成功させるためのプレミアム接遇コンサルティング」のご案内動画を公開しております。

当社クライアント様先で、実際に提案させていただいたリニューアルオープンを成功に導くための接遇応対の模様をDVDに収めております。

リニューアル成功のためにお役に立てれば幸いです。※限定100本(無料)好評につき配布が終了しました。

【お申し込み方法】
弊社サイト内「お問い合わせフォーム」からお願いいたします。
※お申し込みは、医療機関様に限ります。

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クライアント様の声

●初日の不安も軽減された(病棟師長)
実践してみるとイメージが可視化され、対策が立てやすかった。また、スタッフのそれぞれの意見を取り入れて初日実施できたため、大きなトラブルがなく移動できた。スタッフが全員参加し、環境を雰囲気に慣れることが出来たため、初日の不安も軽減された。

●意識を高めることができた(病棟師長)
シミュレーションを行なったことにより、オープン後に業務を不安なくスタッフが行なうことができる。開院後どう動くのかをスタッフが考え行動することができた。2日間のシミュレーションを行なうことにより、病棟のスタッフがこのメンバーで行なうのだという意識を強めることができた。

●受診者の立場に立ち、注意深く声かけするようにした(人間ドック)
新棟の場所であり、受診者の立場に立って診療場所、受付の場所等不安な人を見かけたら注意深く声かけをするようにした。シミュレーションをして良かった。受診者の目線で指示を頂き、とてもわかりやすく指示を聞くことができました。一度シミュレーションできたので、本番は緊張することなくできました。外来患者の役でしたが、迷っていてもすぐ声を掛けてもらえたので良かったです。

●各部署の役割や動きが明確になった(医療安全管理室室長)
ロールプレイングによってイメージがつき、各部署スタッフの役割や動きが明確になり、大変よかったと思います。不安を軽減し本番を迎えられた。どこの場所のどこが悪く改善したらいいのかが、各スタッフが明らかになり改善できた。

●オープン時には大きなトラブルなく行なうことが出来た(外来師長)
クラークの患者対応、ブロック受付対応のシミュレーション研修で実践レベルの指導を行なって頂いたことで、イメージを早期に固め、外来全体で取り組むことが出来ました。オープン時には大きなトラブルなく行なうことが出来ました。

加速して業績を伸ばすために

何事においても、始めた当初というものは、モチベーションも高く、
前向きに進んでいこうとします。

しかし、その方向が示されていないと、どうでしょう。
それぞれが、自分が思う方向に、勢いだけで一生懸命。これでは、前に進むことができません。

ラ・ポール株式会社では、加速して業績を伸ばすためには、同じ方向に力を向けることが、必要不可欠だと考えます。

明確な方向を、スタッフ一人一人にしっかりと伝える。
さらには、そのモチベーションを、しっかりと保ち続ける。
そうすることで、業績は伸びていくのです。

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選ばれ、支持される組織を目指して

想いを浸透させる

「何世代にも渡って、必要とされる病院にしたい」
「地元にしっかりと根ざした、オンリーワンの会社でありたい」
トップがそう考えていても、スタッフ一人一人に、その想いが浸透していなければ、目標へ進むことは困難です。

スタッフ一人一人に、統一した方向性を浸透させること。
そして、トップの考えと強い想いを、貴院(御社)の理念を核に、スタッフに伝えること。
それが大切だと、私どもラ・ポール株式会社では考えます。

選ばれる。そして、支持される。

業績を伸ばすためには、患者様に選ばれ、支持していただくことが、必要不可欠。
患者様に、ファンになっていただくことが大切です。

では、患者様にファンになっていただける組織。
選ばれて、支持される組織とは、いったいどういう組織なのでしょう。

当社では、スタートした時点で、すばらしいマンパワーを備えた組織が、選ばれる組織。
そして、そのマンパワーを維持できる組織が、支持される組織になるのだと考えています。

選ばれ、そして支持されるためにも、まずはマンパワー。
マンパワーをぐっと高めるお手伝いをさせていただきます。

開院開業研修3
開院開業研修4

参加者のご感想

●接遇の2文字に沢山の意味や内容があったことに驚き(介護施設職員)
接遇の2文字にこんなに沢山の意味や内容があったことに驚き、この研修が受けられたことに感謝しています。この研修で考えたこと等を今後の介護に役立てていきたいと思いました。改めてこの施設で働けること、先生の研修を受けられたことに感謝の気持ちでいっぱいです。

20150107-01(←画像をクリックすると拡大されます)

●今までとは全く違う研修に信頼度が深まった(クリニック職員)
自分自身と向き合い、頭をつかって考えることによって接遇の重要性が見えてきました。今まで受けたことのある研修とは全く違いました。そして、スタッフそれぞれの考え方や思いがわかり、これからチームワークをもって患者様に向かいたいという気持ちがわいてきました。信頼度が深まる時間でした。先生貴重なお時間ありがとうございました。

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●接遇はエンドレス まだまだ足りないことに気づけた(脳神経外科職員)
働くようになり何度か接遇セミナーを受ける機会がありました。今回は医療者ということに対しての接遇を行っていただき、今まで気づかなかったことに気づくことができました。自分なりには接遇に常に気をつけ、気持ちを込めて接していたつもりですが、今回の研修で接遇はエンドレスでまだまだ足りないことも分かり、これからのことに繋げていけたらと思いました。あいさつについては子どもにあいさつを理解してもらえる伝え方も参考になりました。

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●本当の意味で真心込めたやさしい接遇を教わった(調剤薬局職員)
お辞儀の意味やあいさつの意味など、普段何の意味も考えたことも不思議に思うこともありませんでしたが、このような機会を設けて頂いて、本当の意味での真心を込めた優しい接遇を教えて頂くことができ、とても有意義な5時間となりました。これから(明日から)一つ一つ実践していきます。

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●言葉でなくても伝わっていることを考えさせられた(クリニック職員)
普段何気なく使っているあいさつは自分自身を反映しており、その気持ちや状態は言葉でなくても伝わっていることを大いに考えさせられました。いつも相手に気持ちよく感じてもらえるようにあいさつを心がけていきたいです。

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