接遇研修

安心安全をメッセージできる組織に

生命に関わる仕事だからこそ

病院、介護施設にとって、スタッフは財産です。

組織は人なりです。

病院、介護施設のイメージはスタッフ一人一人によって決まります。
病院経営を成功に導くのは"人"。

良好なイメージが病院、介護施設の持続的な発展に繋がります。

そのためにスタッフ一人ひとりの接遇・コミュニケーションスキルを磨きます。

なぜあいさつをするのか? 医療人としてのあいさつとは?

コンサルティング・各種研修により研鑽を積むことで評価され選ばれ成長し続ける、そして支持される組織(医療機関・介護施設)に繋げます。

基本的なあいさつ・身だしなみ・言葉づかいを実施します。
モチベーションを高め、スタッフ自らが気づき、医療人としての豊かさを共に育み共感と感動、そして創造性を引き出す研修を提案いたします。

気づき→考え→行動する(現場に活かす!)

当社接遇研修では、以下のような医療の現場で重要な応対を磨きます。

  • 机上論だけではなく現場に活かす接遇を目指す
  • 生命にかかわる仕事に真の接遇を目指す
  • 医療スタッフとして自覚を促すと共に、積極的に行動することで、より良い患者サービスに繋がることを学ぶ
  • 好感度を高めることの重要性を学ぶ
  • 安心感を与える印象・選ばれ支持される接遇応対を体得する
  • 潜在患者をリピーターにする要素を体得する
  • 信頼されるようになる基本動作を体得する
  • サービス業としての医療の認識を高める

クライアント様トップ(病院長)の声

参加者のご感想

●悩みのヒントが眠っていた事に気づいた(整形外科医院/看護師)
日々の業務の中で、深く考えていなかった事、そこに悩みのヒントが眠っていた事に気づきました。たくさんの事に気づいていきたいと思いながら、具体的でなかった事で実践出来なかった部分もあるので、「接遇」「◯◯整形の一員として」「大切にしている事」改めて振り返ってみようと思いました。ありがとうございました。

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●プラスαが求められる時代 優先順位を考え行動していきたい(クリニック/看護師)
改めて接遇を考える時間となり、医療人として知識・技術はもちろんだが、プラスαが求められる時代であり、適宜優先順位を考えて「今何をすべきか」行動していきたいと思う。

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●よりよい病院へステップアップできるヒントをもらった(専門病院/看護師)
グループワークでのディスカッションが大変楽しかったです。今後の課題も提案して頂き、よりよい病院へステップアップできるヒントを与えて下さり光栄です。これからもスタッフの一員として頑張っていきたいと思います。

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●この仕事をしていて良かったと思える人生になるようもっと努力したい(小児科ひふ科/事務)
毎回気づかされることばかりでとても勉強になりました。人を相手とする職で、少し自分が考えることで、この仕事をしていて良かったと思える人生となれるよう、もっともっと努力していける自分でありたいです。

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●他のスタッフにもこの研修の学びを伝えていきたい(介護施設/看護師)
普段から行えている接遇を皆様とグループワークなどをさせていただき、改めてこれからの接遇のあり方や、今までの接遇の評価を行なうことができたような気がしています。職場に戻ってからの、他のスタッフへの勉強会で本日の研修の学びをさらに伝えていきたいと思います。半日でしたがありがとうございました。

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