医師・医療接遇コミュニケーション研修

医師の一言が、
患者様の安心と
チーム医療の質につながる。

患者様への説明、スタッフへの指示、職種間連携、医療安全につながる意思疎通まで。

従来の「医師接遇」と「チーム医療コミュニケーション」を統合し、医師に求められる「伝える力・聴く力・察知する力」を医療現場に即して実践的に育成するプログラムです。

  • ○患者様に伝わる説明と、質問しやすい診察の雰囲気づくり
  • ○患者様の表情や言葉から、不安や疑問を察知する力
  • ○スタッフが報告・相談しやすい指示と、医療安全につながる意思疎通

院長先生・管理者の皆さま、
貴院の現場で、
医師の
コミュニケーションに関する
このようなお悩みは
ありませんか?

患者様対応に関するお悩み

  • 患者様から「冷たい」「怖い」「質問しづらい」というクレームや口コミがある
  • 説明が一方通行で、患者様の納得感や安心感に繋がっていない
  • クレームを起こす医師が特定の人に偏っているが、直接指導しにくい

スタッフ・チーム連携に関する
お悩み

  • 医師の指示が強く、スタッフが萎縮して報告・相談(報連相)をためらう雰囲気がある
  • 医師と他職種(看護師・受付など)の連携が取れておらず、伝達ミスが起きている
  • 医師のコミュニケーション不足が原因で、優秀なスタッフが離職してしまう

接遇レベル診断チェックをしてみる

医師・医療接遇
コミュニケーション研修の
コンセプト

病院の評価を決めるのは、
「医師の対応」です。

患者様にとって、医師の対応は医療機関全体の印象を大きく左右します。

診療内容がどれほど的確であっても、説明が一方的だったり、質問しづらい雰囲気があると、患者様は強い不安や不満を抱きます。また、医師の態度はスタッフにも直接影響し、相談しづらい環境は医療安全上のリスクを高めます。

医師の接遇コミュニケーションは、単なる印象改善(笑顔や丁寧語)ではありません。

患者様の安心、スタッフの働きやすさ、そして医療機関の信頼と安全を支える土台です。

本研修では、患者様からも同僚からも信頼される「選ばれる病院の顔」として医師の皆様が現場でさらにご活躍できるよう、しっかりと寄り添い伴走いたします。

本研修で得られる効果

01

クレーム・悪評の予防と、
患者満足度(CS)の向上

患者様の不満は、医療内容そのものではなく「説明不足」や「冷たく感じた」といった印象から生まれます。患者様の不安を察知し、納得に繋がる説明力を身につけることで、クレームを未然に防ぎ、口コミ評価の改善・集患へと繋げます。

02

風通しの良い
チーム医療の構築と、
医療安全
(インシデント防止)の強化

報告しづらい、確認しづらい職場では、コミュニケーションエラーから重大な医療事故(インシデント)が起こりやすくなります。スタッフが「聞ける・報告できる」関係性を構築し、質の高いチーム医療と強固な医療安全体制を実現します。

03

スタッフの心理的負担を軽減し、
離職を防ぐ組織づくり

医師の言葉や態度は、スタッフの働きやすさに直結します。職種間のコミュニケーションギャップを埋めることで、人間関係によるストレスを軽減し、スタッフが定着する(離職しない)組織風土を育てます。

まずは無料で相談してみる(オンライン・対面)

講師紹介

福岡 かつよ

ラ・ポール株式会社 代表取締役 / 医療接遇・組織コンサルタント

「医療接遇のこたえは、
現場にある」
20年・300施設超の実績で、
貴院の組織力を引き出します。

厚生労働省の外郭団体に勤務し、医療現場を対象とした様々な調査研究に携わったことが、私の原点です。そこで医療従事者の皆様が抱える過酷な現状と葛藤を目の当たりにし、「現場の力になりたい」「日本の医療現場を元気にしたい」という強い思いから、医療接遇向上への取り組みをスタートしました。

以降、医療機関専門の医療接遇コンサルタントとして20年以上にわたり、全国43都道府県、300を超える医療現場へ赴いてまいりました。

「医療接遇のこたえは、現場にある」。その揺るぎない信念のもと、私自身がすべてのクライアント様の元へ直接足を運びます。現場の空気に触れ、生の声に耳を傾け、大規模病院から地域密着型のクリニックまで、それぞれの現状と経営課題に寄り添った最適なプログラムをご提案し、貴院が本来持っている「現場の力」を最大限に引き出すための組織づくりに伴走いたします。

受講者様の声

医療現場ですぐに活かせる
納得の研修

社会医療法人榮昌会 吉田病院 看護部長様

画一的な接遇研修ではなく、
職員も何時になく真剣

埼玉東部循環器病院 事務長様

結果に大変満足している

M総合病院様

医師接遇研修のご感想

本日も、とても多くの気づきをいただけました。特に、順番に遅れた方への対応や、番号のない方へのオペレーションは、すぐに実行していきたいと思いました。

医師

今まで、いかに自分が自分の目線だけで仕事をしていたか気づきました。診療内容に意識を向けていればいいような気がしていましたが、患者様は他にも多くのことで当院の医療を受けとっていることが分かりました。まずは、当院からの掲示などメッセージを分かりやすくすること、環境整備から始めたいと思います。

医師

受付の待ち時間や電話対応は私達では指導できていないことだったため、大変参考になりました。今後、外来・受付スタッフとも話し合いを設けたいと思います。また、入院スタッフの患者さんに対する言葉づかいが気になっていました。砕けた言葉はなれあいになり、目的とした医療に繋がらないことを繰り返し話していこうと思います。

医師

診察室以外での流れを具体的に見ることができて勉強になりました。今回は特に具体的にご指導いただき、実践へ向けてとても参考になりました。スタッフの刺激にも繋がったと思います。

医師

チーム医療
コミュニケーション研修のご感想

クレームが起きた時や起きそうな時、相手に納得してもらうためには、伝えるタイミング、伝え方を考える、理由を伝えることが大切であると教えていただきました。早速、実践してまいります。

受付

前回の研修から日常的に意識するようになったのは、相手主軸になることです。患者様の立場になってフォローをしたり、スタッフ間の業務連絡もスムーズになりました。

受付

自分と他の人は違うということを常に意識しなければならないことを改めて感じました。伝える側の時には、相手のことを考え、きちんと伝わるように言葉遣いに注意したいです。

総務

伝える時のタイミング、言葉の使い方について、自分主軸になっていないか、相手目線で考えられているか意識しながらコミュニケーションをとっていきたいと思います。

総務

ラ・ポールの
医師・医療接遇
コミュニケーション研修の特徴

医師接遇研修と
チーム医療
コミュニケーション研修を統合

患者様への接遇応対を高める「医師接遇研修」と、チーム全体の意思疎通を高める「チーム医療コミュニケーション研修」を統合した内容です。

患者様対応だけでなく、職員間のまとまり、部署間連携、報連相、チームマネジメントまで視野に入れた研修として実施できます。

医療現場専門だから、
医師の現場に合わせて
実施できます

ラ・ポールは、医療現場に特化した接遇コンサルティング・研修を行っています。

一般的なマナー研修ではなく、診察室、外来、病棟、受付、電話対応、患者様導線、スタッフ連携など、医療現場の実情に合わせて内容を設計します。

患者様への説明力・
安心感を高めます

患者様は、医師の説明をすべて正確に理解できるとは限りません。疾患、検査、治療方針、薬、今後の見通しなどを、患者様が理解しやすい言葉で伝えることが大切です。

本研修では、患者様の理解度に合わせた説明、質問を促す声かけ、不安に寄り添う伝え方を学びます。

ワーク・ディスカッション・
ロールプレイング中心の
実践型研修

単なる講義ではなく、具体的なワークやディスカッション、ロールプレイングを取り入れます。

患者様に安心感を与える対応、説明の仕方、スタッフへの伝え方を、現場で使える形で学びます。

認知科学に基づいた
コミュニケーション理論も
取り入れます

自分の伝え方と相手の受け取り方の違いを理解し、コミュニケーションギャップを減らすことで、患者様対応や職員間の連携を改善します。

必要に応じて、コミュニケーション特性診断テストなどを活用し、個々の傾向を客観的に把握することも可能です。

スタッフへの指示・
チーム連携を見直します

医師の指示は、医療現場を動かす重要なコミュニケーションです。しかし、忙しい場面では、短い言葉や強い口調が、スタッフにプレッシャーとして伝わることがあります。

本研修では、スタッフが報告・相談しやすくなる指示の出し方、確認の仕方、声かけの工夫を学びます。

クレーム・口コミ低評価の
予防につながります

患者様の不満は、医療内容そのものよりも、説明不足や対応時の印象から生まれることがあります。

診療時間が限られていても、患者様に「聞いてもらえた」「理解できた」「安心できた」と感じていただく対応を学ぶことで、クレームや口コミ低評価の予防につながります。

クリニックから総合病院まで、
規模や課題に合わせて対応

クリニック、病院、歯科医院の規模や職場環境に応じて研修内容を調整します。

医師のみ、医師とスタッフ合同、管理職向け、チーム単位など、目的に合わせて実施できます。

研修内容・実施概要

こんな研修です

研修名医師・医療接遇コミュニケーション研修
統合内容医師接遇研修・チーム医療コミュニケーション研修
対象医師、歯科医師
研修時間2時間〜3時間を基本に調整可能
実施形式対面(現地開催)
主な内容患者説明、傾聴、質問対応、スタッフへの指示、チーム連携、報連相、クレーム予防、医療安全につながる意思疎通
研修形式講義、ワーク、ディスカッション、ロールプレイング
オプション現状分析、コミュニケーション特性診断、フォローアップ(フィードバック・意見交換)
費用目安120,000円/1時間(税別)〜
※交通費・宿泊費は別途実費にてご負担願います。
備考医療機関の課題や対象者に応じて内容をカスタマイズ可能

カリキュラム例

研修の目的確認医師の接遇コミュニケーションが医療機関に与える影響を共有得られること:患者様・スタッフ・医療機関全体への影響を理解する
医師に求められる接遇応対挨拶、表情、目線、声のトーン、態度得られること:患者様に安心感を与える基本応対を見直す
患者様に伝わる説明専門用語の言い換え、説明の順序、理解度確認得られること:患者様が納得しやすい説明方法を学ぶ
傾聴とニーズ察知患者様の話を聴く姿勢、不安や疑問のくみ取り得られること:患者様が心を開きやすい関係をつくる
クレーム予防のコミュニケーション伝えるタイミング、理由の伝え方、感情への配慮得られること:患者様とのトラブルを未然に防ぐ
スタッフへの指示・声かけ指示の明確化、確認、報告しやすい反応得られること:スタッフが動きやすく、相談しやすい関係をつくる
チーム医療と報連相多職種連携、部署間コミュニケーション、目的共有得られること:意思疎通のとれたチームづくりにつなげる
医療安全につながるコミュニケーション確認しやすい環境、心理的安全性、情報共有得られること:コミュニケーションエラーを防ぐ
ワーク・ロールプレイング実際の診療・説明・指示場面を想定した実践得られること:翌日の診察から使える行動に落とし込む
明日からの実践自院で取り入れる行動目標の整理得られること:研修後の実践につなげる

医師の説明・対話力チェック

患者様対応やスタッフ連携に、改善の余地がないか確認してみませんか。

  • 患者様の目を見て挨拶する時間が少ない
  • 患者様の話を最後まで聞く前に、説明を始めることがある
  • 専門用語を、ついそのまま使ってしまう
  • 患者様の理解度を確認する時間が十分に取れていない
  • 「何か質問はありますか?」と聞いても、質問が出にくい
  • 忙しい時、声のトーンや表情が硬くなりやすい
  • 患者様やご家族から、説明不足を指摘されたことがある
  • スタッフへの指示が短く、意図が伝わりにくいことがある
  • スタッフから報告・相談が上がってこないと感じる
  • 医師ごとに患者対応の印象にばらつきがある
  • クレームや口コミの中に、医師対応に関する内容がある
  • チーム内で報連相が定着していないと感じる

ひとつでも当てはまるからといって、医師の対応に問題があるという意味ではありません。ただ、患者様やスタッフとのコミュニケーションは、少しの言葉、表情、間の取り方、声のトーンで印象が大きく変わります。

本研修では、診療現場で無理なく実践できる説明・傾聴・指示・声かけ・チーム連携の方法を学びます。

まずは無料で相談してみる(オンライン・対面)

医師対応・患者説明・
スタッフ連携の課題も
ご相談いただけます。

医師の接遇コミュニケーション課題は、研修だけで完結しない場合もあります。患者様からのクレーム、口コミ低評価、スタッフからの相談、院長と勤務医の認識差、診療方針の伝え方、開院・リニューアル時の接遇方針など、複数の要因が絡み合うことがあります。

ラ・ポールでは、研修に加えて、院長先生・管理職の方からの個別相談や、オンラインでの各種相談にも対応しています。

ご相談いただける内容

  • 医師の患者説明を改善したい
  • 医師対応に関する口コミ・クレームを減らしたい
  • 医師とスタッフ間の連携を改善したい
  • 報連相を定着させたい
  • 医師のチームマネジメント力を高めたい
  • 院長の理念を医師・スタッフに浸透させたい
  • 開院・リニューアル前に医師対応の基準を整えたい
  • 医療安全につながる報告・相談の環境をつくりたい

ラ・ポールの
「医療接遇
コンサルティング」に
ご縁をいただけた5つの理由

01

研修を「やりっ放し」に
しない。
トップの孤独に寄り添う
「経営参謀」としての伴走力

院長先生や師長からは直接スタッフへ言いにくい課題も、経営者目線で代弁し、スタッフの納得感と前向きな行動変容を喚起。理念の言語化から浸透まで、経営層の重圧と悩みを分かち合う「一番の味方」としての深い伴走。

02

一過性で終わらせない。
現場が「自走する」ための
仕組み化と定着支援

一時的にモチベーションが上がるだけの研修からの脱却。貴院独自の接遇マニュアル整備や人事評価制度への組み込みなど、スタッフが迷わず自ら動ける「自走する仕組み」の構築。定期的なフォローアップによる、確実なスキルの定着。

03

300を超える現場を熟知。
明日から景色が変わる
「超実践的」ロールプレイ

クリニックから大学病院まで、あらゆる規模の現場を知り尽くした代表・福岡による直接指導。座学ではなく、実際のクレームやトラブルなどを想定した超実践的なロールプレイの反復。明日からすぐ現場で使える、即効性のある接遇ノウハウの提供。

04

職種の壁を取り払い、
人材定着を生む
「強いチーム医療」の
土台づくり

受付事務、看護師、医師など、医療機関の全職種に対応。それぞれの職域や役職に応じたアプローチで意識改革を促し、院内の風通しを劇的に改善。人間関係のストレスを根本から減らし、スタッフが「ここで長く働き続けたい」と思える職場環境の実現。

05

「選ばれる理由」を明確にし、
患者満足度の向上と
持続的な増患・増収へ

接遇力の向上による、クレーム防止にとどまらない患者様の「この病院にして良かった」という信頼獲得(リピートや良い口コミ)。貴院らしい接遇の体系化で患者満足度を最大化し、安定した医療経営と収益増加への貢献。

医療接遇研修の特長をくわしく見る

お申込みの流れ

完全オーダーメイドの研修プログラムをご提供いたします。事前ヒアリングを通じて貴院の課題やご要望を丁寧に汲み取り、明日から現場で活かせる実践的な研修を実施します。

お問い合わせ・ご相談

まずは、現状のお悩みやご要望をお気軽にお聞かせください。お電話にて、直接お話を伺います。

事前ヒアリング(課題の確認)

貴院の理念や診療方針、現場で起きている具体的な課題をヒアリングいたします。画一的な研修ではなく、貴院の現状に合わせた最適なアプローチを見つけるための重要なステップです。(※ご希望に応じて、オプションで現場視察等の現状分析も可能です)

カスタマイズ研修のご提案

ヒアリング内容をもとに、対象職種や解決すべき課題に合わせた、完全オーダーメイドの研修プログラムを設計し、お見積りと共にご提案いたします。

研修の実施(現場実践形式)

代表の福岡かつよが講師を務めます。単なる座学ではなく、実際の現場シチュエーションを想定した実践的なロールプレイングを交え、主体的な気づきと明日からの行動変化を促します。

振り返り・フォローアップ
(オプション)

研修終了後、受講者様のご感想の共有や、講師から見た今後の現場の課題・組織づくりのポイントなどについてフィードバック(意見交換)を行います。(※オプションとなります)

導入の流れと料金プランを見る

よくあるご質問

医師だけを対象にした研修は可能ですか。

はい、可能です。院長先生、勤務医、研修医、医師チームなど、対象者に合わせて内容を調整できます。

医師接遇研修とチーム医療コミュニケーション研修の違いは何ですか。

医師接遇研修は、主に患者様への説明・応対・安心感づくりに重点を置いた研修です。チーム医療コミュニケーション研修は、職員間の意思疎通、報連相、チーム連携、医療安全につながるコミュニケーションを扱います。本ページの医師・医療接遇コミュニケーション研修では、この2つを統合し、患者様対応とチーム連携の両面を学べる内容にしています。

医師が忙しく、長時間の研修が難しいのですが対応できますか。

はい、対応可能です。2時間程度の短時間研修や、テーマを絞った研修、オンライン研修など、実施しやすい形でご提案できます。

ワークやロールプレイングは入りますか。

はい、可能です。患者様への説明、クレーム予防、スタッフへの指示、報連相など、実際の医療現場を想定したワークやロールプレイングを取り入れることができます。

患者様からのクレームや口コミ対策にもつながりますか。

はい、つながります。口コミやクレームの背景には、説明不足や対応時の印象が関係している場合があります。患者様に安心感と納得感を届けるコミュニケーションを学ぶことで、トラブル予防にもつながります。

医師とスタッフの関係改善にも効果がありますか。

はい、期待できます。医師の指示の出し方や反応の仕方が変わることで、スタッフが報告・相談しやすくなり、チーム医療や医療安全にもつながります。

コミュニケーション特性診断テストは必ず実施しますか。

必須ではありません。研修の目的や実施時間に応じて、必要な場合にご提案します。個々の傾向を客観的に把握したい場合に有効です。

院長向けの個別相談は可能ですか。

はい、可能です。医師対応、スタッフ連携、患者様対応、口コミ、職場環境改善など、院長先生の課題に応じたご相談にも対応しています。

オンライン研修は可能ですか。

はい、可能です。対面研修だけでなく、オンライン研修や事前相談にも対応しています。

開院・リニューアル前にも実施できますか。

はい、可能です。開院・リニューアル前に、医師・スタッフの接遇方針や患者対応の基準を整える研修としてもご活用いただけます。

医師会や団体向けの講演も可能ですか。

はい、可能です。医療機関単位の研修だけでなく、医師会・看護協会・各種団体向けの講演や研修にも対応できます。

よくあるご質問をすべて見る

日本全国どこでも
出張いたします

接遇コンサルティング・研修の実施エリア(全国)

北海道から沖縄まで、日本全国どこでも対応いたします。
全国43都道府県、300を超える医療機関様で接遇コンサルティング・研修を実施しています。

対応エリア(全国出張可)

北海道・東北 北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県
関東 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県
信越・北陸 新潟県・長野県・富山県・石川県・福井県
東海 愛知県・岐阜県・静岡県・三重県
近畿 大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県・滋賀県
中国・四国 鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県
九州・沖縄 福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県

主な業務実績を見る

まずは、今の現場の状況を
お聞かせください。

接遇コンサルティング・研修のご相談、お問い合わせ、講演、取材のご依頼などにつきましては、お問い合わせフォームよりお気軽にお寄せください。

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  • 対面・オンライン両対応可