パワハラ・離職・
ペイハラを防ぎ、
職員が定着する
「強い医療現場」をつくる
医療機関専門
ハラスメント対策研修
医療接遇の視点で「指導」「院内コミュニケーション」「患者様対応(ペイハラ対策)」「アンガーマネジメント」まで実践的に網羅。
医師・看護師・コメディカル・受付スタッフが安心・安全に働ける環境を構築し、大切な医療スタッフの離職を防ぎます。
- ○院長・医師・管理職・職員間のハラスメント防止
(指導とパワハラの境界線を明確にし、適切なフィードバック技術を習得) - ○患者様・ご家族からのカスタマーハラスメント(ペイハラ)対策
(現場を守る初期対応フレーズと、組織としての対応フローを構築) - ○ハラスメント発生時の相談受付・事実確認・再発防止
(予防だけでなく、問題発生時の迅速なケアとアフターフォロー) - ○ハラスメントにならない「医療指導」&「チームコミュニケーション」
(厳しい医療現場でも「伝わる」アンガーマネジメントと指導法の定着)

現場の課題・
コンセプト
ご依頼の前に
院長先生・医療経営層・
管理職の皆さま、
貴院の現場でこのような
「院内コミュニケーション・
ハラスメント」の
お悩みはありませんか?
職員への指導・
離職に関するお悩み
- 指導とパワハラの境界線が分からず、ハラスメントと言われるのが怖くて必要な注意を避けてしまう
- 医療現場のヒエラルキーを前提とした指導が通用せず、若手や多様な価値観を持つ職員への指導方法に悩んでいる
- 忙しさからつい言葉や語気が強くなり、人前で注意したり「何回言えばわかるの?」と言ってしまう
- 職場の雰囲気が悪く、報告・連絡・相談(ホウレンソウ)が滞り、スタッフの離職が続いている
患者様・ご家族対応
(ペイハラ)のお悩み
- 患者様やご家族からの理不尽・過剰な要求(カスタマーハラスメント)に現場スタッフが疲弊している
- 患者様からの強い言動への対応を現場スタッフに任せきりにしてしまい、Googleマップ等の口コミ低評価やクレームが気になる
組織運営・体制整備のお悩み
- 医師とスタッフ、あるいは職種間(看護師・受付・コメディカル等)のコミュニケーションに課題がある
- ハラスメント相談を受けた際の適切な初期対応や、トラブル発生後の再発防止策がわからない
- 医療現場の特殊性を熟知した、信頼できる外部の専門家・相談先を探している
その指導、
パワハラのグレーゾーン
かもしれません。
日々の指導や患者様・スタッフへの対応を、一度振り返ってみませんか?
- 休みを申請していたスタッフに、急な仕事で出勤を強く求めたことがある
- 業務上の必要性がないにもかかわらず、容姿・体型・服装について繰り返し発言したことがある
- 人前でスタッフを注意したことがある
- 役職や経験年数を理由に「それくらいできて当然」と伝えたことがある
- 若手スタッフの働き方や価値観に戸惑いを感じている
- 飲み会や非公式イベントへの参加を、断りにくい雰囲気で勧めたことがある
- 忙しい時に、つい強い口調で注意してしまう
- 「何回言えばわかるの?」と言ったことがある
- 患者様からの強い要求を、現場スタッフに任せきりにしている
- ハラスメントと言われるのが怖くて、必要な指導を避けてしまう
- このチェックは、日頃の指導や職場環境を振り返るためのものです。個別の行為が法的にハラスメントに該当するかを判定するものではありません。
医療現場では「立場の違い」「多忙さ」「緊張感」「職種間の壁」により、言葉の受け止め方に大きなズレが生じます。
ハラスメント対策は、トラブルが起きてからの後手対応(謝罪・離職対応)では遅すぎます。 放置すれば、貴重な医療スタッフの離職、採用コストの増大、診療クオリティの低下、ひいてはクリニック・病院全体の信頼失墜につながる重大なリスクです。
ラ・ポールでは、一般的なハラスメント禁止令ではなく、「医療接遇」の視点から「何が適切な指導で、何がハラスメントなのか」を現場全体で判断できる実践的な力を養い、スタッフが安心して長く働ける職場づくりに伴走いたします。
ハラスメント対策の不足は、
医療安全・人材育成・
職場環境にも影響します。
1. 医療安全への脅威
(インシデント・
医療事故リスク)
心理的安全性が低い職場では、「言えなかった」「聞けなかった」「確認できなかった」という致命的なコミュニケーションエラーが発生します。必要な情報共有が滞ることで、ヒヤリハットの隠蔽や医療事故・インシデントのリスクが格段に高まります。
2. 人材不足・離職の加速
理不尽な指導、人間関係の摩擦、患者様からの強い言動(ペイハラ)を一人で抱え込ませる環境は、職員を心身ともに疲弊させます。採用難が続く医療業界において、ハラスメントの放置は深刻な「離職・休職の連鎖」を引き起こします。
3. 指導・人材育成の停滞
適切な指導とハラスメントの境界線が曖昧なままだと、院長や管理職が「パワハラと言われるのでは」と恐れ、必要な注意や教育まで控えてしまう事態(指導の形骸化)に陥ります。
4. 職場環境・チーム医療の悪化
威圧的な態度やハラスメントが横行すると、スタッフが萎縮して報告・連絡・相談(ホウレンソウ)が途絶えます。職種間の信頼関係が崩れることで、チーム医療のクオリティ低下に直結します。
5. 患者様からの信頼・院外評判
(Google口コミ等)への影響
院内のギスギスした空気やスタッフの疲弊は、患者様への応対態度に必ず表れます。患者様対応の不手際や殺伐とした雰囲気は、クレームの発生やGoogleマップ等の口コミ低評価(集患への悪影響)を招きます。
6. 人権尊重と
医療機関としての社会的責任
「医療現場だから厳しくて当然」という過去の価値観は、現在の医療環境・労務管理には通用しません。相手の尊厳を守り、安心して働ける環境を整えることは、医療機関としての基本的な社会的責任です。
ハラスメント対策研修の
コンセプト
医療接遇の視点で
「ハラスメントを
起こさない院内風土」
をつくる
医療機関専門・実践型
ハラスメント対策研修

ラ・ポールのハラスメント対策研修は、一般的な法律・基礎知識の座学だけでは終わらない、医療現場に完全に特化した実践型プログラムです。
現場の実情を熟知しているからこそ、以下のような医療特有の課題に直接アプローチします。

- 「業務上の指導」と「パワハラ」の明確な線引き・フィードバック技法
- 医師と看護師・受付・コメディカル間の対等で円滑なコミュニケーション
- 患者様・ご家族からの理不尽な言動(ペイハラ)から現場を守る組織対応
- 若手・Z世代や多様な価値観を持つ職員を伸ばす育成アプローチ
- 院外の評判を守る、口コミ・クレームにつながる接遇リスクの回避
講師紹介

福岡 かつよ
ラ・ポール株式会社 代表取締役 / 医療接遇・組織コンサルタント
「医療接遇のこたえは、
現場にある」
20年・300施設超の実績で、
貴院の組織力を引き出します。
厚生労働省の外郭団体に勤務し、医療現場を対象とした様々な調査研究に携わったことが、私の原点です。そこで医療従事者の皆様が抱える過酷な現状と葛藤を目の当たりにし、「現場の力になりたい」「日本の医療現場を元気にしたい」という強い思いから、医療接遇向上への取り組みをスタートしました。
以降、医療機関専門の医療接遇コンサルタントとして20年以上にわたり、全国43都道府県、300を超える医療現場へ赴いてまいりました。
「医療接遇のこたえは、現場にある」。その揺るぎない信念のもと、私自身がすべてのクライアント様の元へ直接足を運びます。現場の空気に触れ、生の声に耳を傾け、大規模病院から地域密着型のクリニックまで、それぞれの現状と経営課題に寄り添った最適なプログラムをご提案し、貴院が本来持っている「現場の力」を最大限に引き出すための組織づくりに伴走いたします。
ラ・ポールの
ハラスメント対策研修
「6つの強み」
01
医療現場に完全に特化した
オリジナルプログラム
病院、クリニック、歯科医院、医療法人など、医療機関特有の人間関係や患者対応を前提に研修を設計します。
一般企業向けのハラスメント研修では拾いきれない、医療現場ならではの課題に対応します。
02
【医師向け研修】の
豊富な指導実績
ラ・ポールでは、医師向けの接遇・コミュニケーション研修のご依頼も多くあります。
患者様への説明、スタッフへの指示、チーム医療における言葉がけなど、医師の立場に合わせたハラスメント予防・コミュニケーション改善にも対応できます。
03
現場の「指導とパワハラの
グレーゾーン」を明確化
- 「これは指導なのか、パワハラなのか」
- 「患者様への対応は、どこまで現場スタッフに任せるべきか」
- 「服装や外見への何気ない一言は、セクハラになるのか」
- 「部下から上司へのハラスメントはあり得るのか」
判断に迷いやすいグレーゾーンを、医療現場の実情に沿って分かりやすく整理します。
04
感情的にならない
「アンガーマネジメント」
を導入
医療現場では、忙しさや緊張感の中で、つい強い口調になってしまったり、感情的に注意してしまったりする場面があります。
本研修では、ハラスメントを防ぐための考え方として、アンガーマネジメントの要素も取り入れます。
怒りや焦りをなくすのではなく、自分の感情に気づき、相手を傷つけない伝え方へ変えることを学びます。
05
院長先生・経営層への
「個別相談・
コンサルティング」に対応
研修だけでなく、院長先生や管理職の方からの個別相談にも対応できます。
職員対応、クレーム、口コミ、離職、複雑な人間関係、すでに起きているハラスメント案件の再発防止など、状況に応じたご相談が可能です。
06
規模や対象に合わせた
柔軟な研修設計
2時間30分〜3時間程度の単発研修から、管理職向け、全職員向け、医師向け、相談窓口向けなど、複数回に分けた研修まで対応できます。
医療機関の規模、課題、対象者、研修目的に合わせて内容を調整します。
研修内容・実施概要
研修の実施概要
| 研修名 | 医療機関向け ハラスメント対策研修 |
|---|---|
| 対象 | 院長、医師、管理職、看護師長、主任、リーダー、医療スタッフ、相談窓口担当者 |
| 研修時間 | 2時間30分〜3時間(ご要望に応じて調整可能) |
| 実施形式 | 対面(現地開催) / オンライン |
| 研修内容 | パワハラ・セクハラ・マタハラ防止、患者対応(ペイハラ対策)、グレーゾーン判断、医療指導アプローチ、アンガーマネジメント、トラブル発生時の初動対応 |
| 費用目安 | 100,000円 / 1時間(税別)〜 |
| 備考 | ※参加人数に関わらず一律の料金となります。組織規模・時間・対象者に合わせてカスタマイズ可能です。 ※現地開催の場合は別途交通費・宿泊費を実費にてご負担願います。 |
ハラスメント対策研修のゴール
- 指導とパワーハラスメントの違いを、具体的な場面から判断できる
- 相手を萎縮させず、行動改善につながる伝え方ができる
- 患者様・ご家族からの過度な要求に、組織として対応できる
- 相談を受けた際の初動、記録、報告の基本を理解できる
- 職員を一人で抱え込ませない対応体制を検討できる
トラブル対応から
院内ルールの整備まで
複雑なハラスメント案件・
院長先生のご相談にも
対応します
ハラスメント対策は、研修を実施して終わりではありません。
実際の医療現場では、職員間の関係性、院長とスタッフの距離感、医師の指示の出し方、患者様からの強い言動、口コミやクレーム対応など、複数の要因が絡み合うことがあります。
ラ・ポールでは、院長先生・管理職の方からの個別相談や、オンラインでの各種相談にも対応しています。
- 「すでにトラブルが起きている」
- 「スタッフへの伝え方に悩んでいる」
- 「離職を防ぐために職場環境を見直したい」
- 「患者様対応のルールを整えたい」
このような複雑な案件についても、医療接遇と組織改善の視点から伴走いたします。
ご支援の範囲について
※ラ・ポールでは、医療接遇・職場コミュニケーション・再発防止・院内ルール形成の観点から伴走いたします。法的な最終判断や懲戒処分、労働紛争対応等が必要な場合は、提携弁護士や社会保険労務士等の専門家をご案内いたします。
受講者様の声
「指導とパワハラの境界線が
スッキリ整理できました」
ハラスメントを恐れて必要な指導まで避けるのではなく、「伝え方をどう工夫すれば届くのか」が明確になり、自信がつきました。
「グレーゾーンの考え方が
非常に実践的でした」
一般的な法律の解説ではなく、「医療現場で明日起こり得るリアルな場面」に基づいていたため、自分事として考えることができました。
「医療安全や離職防止に
直結するテーマだと
痛感しました」
心理的安全性が高まることが、インシデント防止やスタッフの定着にどう影響するのかを理解でき、組織全体で取り組むべきだと実感しました。
「アンガーマネジメントで
リーダーとしての
関わり方が変わりました」
多忙な診療中でも自分の感情をコントロールし、相手を傷つけずに伝えるステップが学べ、院内の雰囲気が明るくなりました。
「患者対応(ペイハラ)で
現場スタッフを孤立させない
仕組みが見えた」
スタッフ個人の対応に丸投げするのではなく、組織として対応ラインを引く重要性を学ぶことができました。
「医師とスタッフの
コミュニケーション見直しに
最適でした」
医師と他職種の間の壁を取り払い、お互いをリスペクトしながら意見交換ができるチーム医療の基盤ができました。
医師
ラ・ポールの
「医療接遇
コンサルティング」に
ご縁をいただけた5つの理由
01
研修を「やりっ放し」に
しない。
トップの孤独に寄り添う
「経営参謀」としての伴走力
院長先生や師長からは直接スタッフへ言いにくい課題も、経営者目線で代弁し、スタッフの納得感と前向きな行動変容を喚起。理念の言語化から浸透まで、経営層の重圧と悩みを分かち合う「一番の味方」としての深い伴走。
02
一過性で終わらせない。
現場が「自走する」ための
仕組み化と定着支援
一時的にモチベーションが上がるだけの研修からの脱却。貴院独自の接遇マニュアル整備や人事評価制度への組み込みなど、スタッフが迷わず自ら動ける「自走する仕組み」の構築。定期的なフォローアップによる、確実なスキルの定着。
03
300を超える現場を熟知。
明日から景色が変わる
「超実践的」ロールプレイ
クリニックから大学病院まで、あらゆる規模の現場を知り尽くした代表・福岡による直接指導。座学ではなく、実際のクレームやトラブルなどを想定した超実践的なロールプレイの反復。明日からすぐ現場で使える、即効性のある接遇ノウハウの提供。
04
職種の壁を取り払い、
人材定着を生む
「強いチーム医療」の
土台づくり
受付事務、看護師、医師など、医療機関の全職種に対応。それぞれの職域や役職に応じたアプローチで意識改革を促し、院内の風通しを劇的に改善。人間関係のストレスを根本から減らし、スタッフが「ここで長く働き続けたい」と思える職場環境の実現。
05
「選ばれる理由」を明確にし、
患者満足度の向上と
持続的な増患・増収へ
接遇力の向上による、クレーム防止にとどまらない患者様の「この病院にして良かった」という信頼獲得(リピートや良い口コミ)。貴院らしい接遇の体系化で患者満足度を最大化し、安定した医療経営と収益増加への貢献。
お申込みの流れ
完全オーダーメイドの研修プログラムをご提供いたします。事前ヒアリングを通じて貴院の課題やご要望を丁寧に汲み取り、明日から現場で活かせる実践的な研修を実施します。
お問い合わせ・ご相談
まずは、現状のお悩みやご要望をお気軽にお聞かせください。お電話またはオンラインにて、直接お話を伺います。
事前ヒアリング(課題の確認)
貴院の理念や診療方針、現場で起きている具体的な課題をヒアリングいたします。画一的な研修ではなく、貴院の現状に合わせた最適なアプローチを見つけるための重要なステップです。(※ご希望に応じて、オプションで現場視察等の現状分析も可能です)
カスタマイズ研修のご提案
ヒアリング内容をもとに、対象職種や解決すべき課題に合わせた、完全オーダーメイドの研修プログラムを設計し、お見積りと共にご提案いたします。
研修の実施(現場実践形式)
代表の福岡かつよが講師を務めます。単なる座学ではなく、実際の現場シチュエーションを想定した実践的なロールプレイングを交え、スタッフの主体的な気づきと明日からの行動変化を促します。
振り返り・フォローアップ
(オプション)
研修終了後、受講者様のご感想の共有や、講師から見た今後の現場の課題・組織づくりのポイントなどについてフィードバック(意見交換)を行います。(※単発研修の場合はオプションとなります)
よくあるご質問
A. 医療機関では、職員間の関係だけでなく、患者様・ご家族への対応、多職種連携、医師とスタッフの関係、医療安全に関わる報告・相談のしやすさが重要です。ラ・ポールでは、医療現場の実情に合わせて研修を行います。
A. はい、可能です。ラ・ポールでは医師研修のご依頼も多く、患者様への説明、スタッフへの指示、職場環境づくりなど、医師の立場に合わせた内容で実施できます。
A. はい、可能です。研修だけでなく、再発防止、職場環境改善、管理職への助言、院長先生へのコンサルティングなど、状況に応じてご相談いただけます。
A. はい、含められます。怒りや焦りをそのまま相手にぶつけず、冷静に伝える方法を学びます。院長先生、医師、管理職、リーダー職の方にとって、スタッフ育成や職場環境改善にもつながる内容です。
A. はい、扱えます。患者様やご家族の不安に配慮しながらも、スタッフを守るための予防策、初期対応、報告・相談の流れを整理します。
A. はい、可能です。相談を受けた時の聴き方、記録の残し方、事実確認、プライバシー保護、再発防止策など、相談業務に必要な内容も組み込めます。
A. はい、可能です。オンラインでの研修、院長先生向けの個別相談、事前打ち合わせにも対応できます。
A. はい、可能です。全職員向け、管理職向け、医師向け、相談窓口向けなど、対象者に応じて複数回に分けた研修設計ができます。
A. 標準的な目安として、1時間100,000円(税別)からとなります。参加人数に関わらず一律の料金です。研修時間、内容、実施方法、現地開催の有無によって変動しますので、まずはご相談ください。
A. はい、可能です。医療機関単位の研修だけでなく、医師会、商工会、各種団体での講演・研修にも対応できます。地域医療を支える社会貢献の取り組みとしてもご相談いただけます。
日本全国どこでも
出張いたします

北海道から沖縄まで、日本全国どこでも対応いたします。
全国43都道府県、300を超える医療機関様で接遇コンサルティング・研修を実施しています。
対応エリア(全国出張可)
北海道・東北 北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県
関東 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県
信越・北陸 新潟県・長野県・富山県・石川県・福井県
東海 愛知県・岐阜県・静岡県・三重県
近畿 大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県・滋賀県
中国・四国 鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県
九州・沖縄 福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県
まずは、今の現場の状況を
お聞かせください。
接遇コンサルティング・研修のご相談、お問い合わせ、講演、取材のご依頼などにつきましては、お問い合わせフォームよりお気軽にお寄せください。
- 初回相談無料
- 守秘義務遵守
- 対面・オンライン両対応可