医療接遇コンサルティング医院・クリニック歯科歯科医師歯科衛生士歯科助手
歯科医院の医療接遇コンサル事例|「訊く」力と事実を伝えるチームコミュニケーション
【歯科/チーム連携力向上研修】
医療接遇コンサルティング第8回
2026年9月16日開催 医療法人社団K会T歯科様
医療法人社団K会T歯科様で開催された、第8回医療接遇コンサルティングのご感想をご紹介します。医療現場での「訊く」ことの大切さや、スタッフ間・患者さんとの伝え方について、歯科医師・歯科衛生士・歯科助手の皆様から声が寄せられました。
受講された皆様の変化(ご感想)
【歯科医師】ポジティブなコミュニケーションと、医療現場で「訊く」ことを意識します

【歯科医師】ポジティブなコミュニケーションをするように今後心がけていきたいです。
”傾聴”ばかり意識していたが医療現場では”訊く”が大切ということを学んだので、今後意識していきたいです。
本日もたくさんの学び ありがとうございました。
【歯科医師】コミュニケーションの本質を言語化し、院内で伝える時に活用します

【歯科医師】コミュニケーションの本質が言語化できたので、院内でコミュニケーションを伝える時に活用していきたいと思います。ありがとうございました。
【歯科医師】チーム内のコミュニケーションがうまくいく時・いかない時の理由を学びました

【歯科医師】チーム間でのコミュニケーションの重要性について、うまくいってるとき、うまくいってない時、それぞれの理由についてとても学びがありました。
【歯科衛生士】小さな相槌やうなずきを、日々の診療でも継続していきます

【歯科衛生士】いろんなコミュニケーションがあることがわかった。小さな相槌やうなずきがとても大事だということが分かりました。
日々の診療でも継続して行っていきたいと思います。
【歯科助手】スタッフ間では事実を、患者さんには想いを伝えることを大切にします

【歯科助手】最後の共通事項や連絡をする時に想いを最初に伝えてしまうことがあり、はっとしました。
医療において、スタッフ間では事実を、患者さんに対しては想いを伝え聞くことが大事だと思いました。
貴院の課題に合わせた「オーダーメイドの改善策」をご提案します
各医療機関様の理念や現場の状況に深く寄り添い、現場ですぐに活用・実践できる具体的な仕組みづくりをサポートいたします。患者様に選ばれ、スタッフがいきいきと働ける「より良い組織づくり」に向けて、まずはお気軽にご相談ください。