【12/11医療接遇講演会】自分の中で革新的な何かが変わった!

ラ・ポール株式会社

【12/11開催】 S医科大学保健医療学部様 医療接遇講演会のご感想②

自分の中で革新的な何かが変わった!

*想像していた内容と異なる講演内容で楽しかったです。ありがとうございました。 講演内容について自分で考える時間があることで思考する力も深まり、グループワークも円滑に進めることが出来たと思う。(理学)

*自分の中では、接遇というものは、分かってそうで分かっていない、あいまいなものでした。しかし、この講演を聞いて、接遇とは何か、接遇の重要さをしっかりと知ることができ、更に、将来に対する自分自身のモチベーションにも繋がりました。本当に自分の中で革新的な何かが変わったような感じがしました。本当にありがとうございました。 (作業)

お話いただいたこと、一つ一つが心に響きました。グループワークを通じて、自分たちで考えながら講演を受けて、より実践的なことができました。実際の現場での例(こういう場合もあるというお話)も聞けてわかりやすかったです。これから働いていくにあたって、とても大切なことを学べました。また、この先生のお話を聞きたいと思いました。(作業)

*講演をお聞きする以前は、あいさつの仕方や言葉遣い、おじぎの角度や表情の作り方などの内容を想像していました。実際にお話を聞く中で、何よりも心が大切であることがわかりました。 どのような医療人になりたいか考えながら生活する中で、様々に学び、よりよいコミュニケーションができるようになりたいと思いました。本日は、ありがとうございました。(作業)

*接遇と聞いて、言葉遣いやお辞儀の角度などを学ぶ場だと思い込んでいましたが『心構え』や 『意識』といった心理面も教えていただき、驚きました。明日からでも実践できそうな分かりやすく、共感しやすい内容ばかりで、とても参考になりました。職場や友人とのコミュニケーションの場で活かしていきたいと思います。(作業)

この時の代表ブログもご覧下さい。
http://news.ra-pport.com/2017/12/post-3027.html