接遇に対する意識を目覚めさせる、有意義な時間

ラ・ポール株式会社

医療法人道心会埼玉東部循環器病院・看護部長 佐藤浩一様に接遇・コミュニケーション研修についてインタビューいたしました。

クライアント様のご紹介

医療法人道心会埼玉東部循環器病院
看護部長 佐藤浩一様

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Q1.当社に依頼される前は、どのようなことでお悩みでしたか?ご依頼くださった経緯についてお聞かせください。

一番は接遇面での問題が顕著であった為です。患者さんとの対応をはじめ、職業倫理まで問題が発展していたように思います。患者さんもですが、周りのスタッフからも見られている、評価されているという意識がかなり低い状態でした。現状を知ってもらったり、自分の中で眠っている接遇に対する意識を目覚めさせたい、自覚させたいという気持ちでした。


Q2.どうやって当社をお知りになりましたか?

この質問につきましては、総務課課長より紹介があり知ることになりました。業者に依頼したり検索して探したりといった経緯があったようです。


Q3. 当社を知ってすぐに申込みましたか?されなかった方は、どのような不安がありましたか?

特に問題なくスムーズに決定したと思います。


Q4. 他にも似たような会社があったにもかかわらず、何(どの部分)が決め手となって、当社に決定されたのですか?

一番は医療に特化されたところだと感じています。他の企業のようにCAさんがされていたり、身分不明な立場の講師が混在しております。その中で実績の多さや経験が多岐にわたってある貴社を選択するのは容易でした。


Q5. 実際に研修を実施して、いかがですか?率直なご感想をお聞かせください。

話すリズムや構成に飽きが来ず、楽しく研修を受けることができました。スタッフは今まで何かしらの接遇受講の経験がある中で、うなずく場面や隣通しの会話などがあり、新しい知識として得たり、再確認したりできたのではないかと思いました。私自身もたくさん学ぶ事が多く、有意義な時間を過ごさせていただきました。次回はより深いところの相談をさせて頂きながら、当院の雰囲気や風紀を良くしていきたいと考えております。


医療法人道心会 埼玉東部循環器病院
看護部長 佐藤浩一様

インタビューのご協力ありがとうございました。