内容が分かりやすく、あっという間の2時間!

ラ・ポール株式会社

医療法人道心会埼玉東部循環器病院・総務課長 鈴木基郎様に接遇・コミュニケーション研修についてインタビューいたしました。

クライアント様のご紹介

医療法人道心会埼玉東部循環器病院
総務課長 鈴木基郎様

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※上記のバナーをクリック頂くと、クライアント様ウェブサイトを別ウィンドウで開きます。

Q1.当社に依頼される前は、どのようなことでお悩みでしたか?ご依頼くださった経緯についてお聞かせください。

意見箱に、職員の対応に関する意見を患者様からいただくことが年に何度かありました。人から見られているという意識も低かったように思います。また、患者様中心の医療ではなく、医療者側中心の医療になっていて、安心できる医療提供ができていなかった。


Q2.どうやって当社をお知りになりましたか?

インターネット


Q3. 当社を知ってすぐに申込みましたか?されなかった方は、どのような不安がありましたか?

他社との比較検討を行いました。話を聞いてみて決定しました。


Q4. 他にも似たような会社があったにもかかわらず、何(どの部分)が決め手となって、当社に決定されたのですか?

講義形式ではなく、参加型のワーク研修であったこと。一期一会の接遇という言葉にひかれて。


Q5. 実際に研修を実施して、いかがですか?率直なご感想をお聞かせください。

内容が分かりやすく、あっという間の2時間でした。職員も積極的に取り組んでいたように思います。今まで気付かなかった事に気付く事が出来ました。ありがとうございます。次回は一番患者様と接する機会が多い看護部の研修を行いたいと思っていますが、いかがでしょうか。


医療法人道心会 埼玉東部循環器病院
総務課長 鈴木基郎様

インタビューのご協力ありがとうございました。