【4/20医療接遇コンサルティング①】ヒヤリハット減少につながる

ラ・ポール株式会社

【4/20開催】A病院様 医療接遇コンサルティング第5回 医療接遇・コミュニケーション実践ロールプレイング研修のご感想①

ヒヤリハット減少につながる

午前中の患者さんへの訪室時に患者さんの思いを傾聴するとNsコールが減り、ヒヤリハット減少へとつながることを知ることができました。忙しいと接遇が丁寧にできていないことがあるなと自信を振り返って気づけたので、今日学んだポイントを意識して患者さんと関わっていきたい。(看護師)

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*目線の合わせ方で見え方が大きく違うことに今日気づきました。しゃがんでも見えにくい位置があることに驚きました。実践して知ることができてよかったです。患者さんにとって30分待つこともすごく長い時間と感じる方がいることを今までバタバタして患者さんを待たせてしまっていたんじゃないかなと今日の研修で気づきました。イレギュラーで入院した場合に、最初の患者さんの質問が一番患者さんが気にしていることだということを意識して患者さんからの情報を大切に申し送ろうと思いました。(看護師)

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ナースコールの回数は朝のバイタルサイン測定時間の接し方で減らせることを初めて知りました。接遇は自分の身を守ることにもつながるということに気づけて良かった。明日から今日学んだことを生かしていきたいと思います。ありがとうございました。(看護師)

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自分だったらという考えで、患者さんとかかわるようにすることで患者さんのニーズが満たされることを知り、これから活かしていきたいと思います。(看護師)

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「大丈夫」の言葉